| どれが本物の聖書なのか? 《 霊的成長シリーズ 》 画像付カタログ (PDF) |
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聖書は、私たちが神のみこころにしたがって祈るなら、神は私たちの祈りを聞き入れてくださると約束しています。 けれども、神のみこころが何かを知らないために、空しい祈りをしている人が大ぜいいます。 神のことばこそが、神のみこころなのです! ケネス・E・ヘーゲンによって書かれた本書は、さまざまなみことばを解き明かしつつ、 祈りに関して神のことばをどのように用いるかを教えています。 本書は、次のような質問に対する答えを与えています。 ●救い、いやし、繁栄などについて、神のみこころは何か? ●祈りについて、イエス様やパウロや新約聖書の記者たちは何と言っているか? ●神のことばの内にとどまることが非常に重要であるのは、なぜか? ●自分の祈りを神が聞いて答えてくださると、どうして確信できるのか? 全十三課で構成されている本書は、クリスチャンが個人でもグループでも学びやすいように工夫されています。 |
●ケネス・E・ヘーゲン:
ケネス・E・ヘーゲンは、15歳の時に不治の病気で寝たきりの状態となりましたが、1934年に奇跡的にいやされました。 イエス・キリストが幾度も彼に現れてくださり、彼は自分が受けた啓示や真理を人々に教え、また実践し、預言者・教師として約70年間奉仕に携わりました。 彼の設立したレーマ聖書学校(全世界で約3万人を輩出)、息子のケネス・ヘーゲン・ジュニアが牧会するレーマ・バイブル教会(8000人以上の会衆が集う)、孫のクレイグ・ヘーゲンのミニストリーなどが、現在もインパクトある働きを展開しています。 ★ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ、レーマ聖書学校、レーマ聖書教会については、こちらをクリックしてください。 → ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ |
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第一課 祈りについて最も重要な六つのこと(1) 第二課 祈りについて最も重要な六つのこと(2) 第三課 祈りについてイエス様が言われたこと(1) 第四課 祈りについてイエス様が言われたこと(2) 第五課 祈りについてイエス様が言われたこと(3) 第六課 祈りについてイエス様が言われたこと(4) 第七課 祈りについてパウロが語ったこと(1) 第八課 祈りについてパウロが語ったこと(2) 第九課 祈りについて他の人々が語ったこと(1) 第十課 祈りについて他の人々が語ったこと(2) 第十一課 神のみこころの祈り(1) 第十二課 神のみこころの祈り(2) 第十三課 神のみこころの祈り(3) |
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★ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ、レーマ聖書学校、レーマ聖書教会については、 こちらをクリックしてください。 → ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ |
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