| どれが本物の聖書なのか? 《 ケネス・ヘーゲンシリーズ 》 《 神の奉仕者シリーズ 》 |
●ケネス・E・ヘーゲン:
ケネス・E・ヘーゲンは、15歳の時に不治の病気で寝たきりの状態となりましたが、1934年に奇跡的にいやされました。 イエス・キリストが幾度も彼に現れてくださり、彼は自分が受けた啓示や真理を人々に教え、また実践し、預言者・教師として約70年間奉仕に携わりました。 彼の設立したレーマ聖書学校(全世界で約3万人を輩出)、息子のケネス・ヘーゲン・ジュニアが牧会するレーマ・バイブル教会(8000人以上の会衆が集う)、孫のクレイグ・ヘーゲンのミニストリーなどが、現在もインパクトある働きを展開しています。 ★ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ、レーマ聖書学校、レーマ聖書教会については、こちらをクリックしてください。 → ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ |
《 目 次 》
第一章 使徒の階級
第二章 使徒の第四階級…土台を据えない使徒
第三章 使徒としての召しの特徴
第四章 使徒職の条件
第五章 預言者の職務…旧約と新約の対比
第六章 新約の預言者とは何か?
第七章 預言者は新約の信者に導きや指示を与えるべきではない
第八章 『肉のパフォーマンス』と『御霊の奉仕』
第九章 『予告すること』と『語り出すこと』
第十章 神は新参者を権威ある立場には置かれない
第十一章 牧師と教会政治
第十二章 牧師と地域教会
第十三章 さまざまな教会構造
第十四章 奉仕者としての責務
|
|
★ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ、レーマ聖書学校、レーマ聖書教会については、 こちらをクリックしてください。 → ケネス・ヘーゲン・ミニストリーズ | |
| ケネス・ヘーゲン・シリーズ | 神の奉仕者シリーズ |
| トップ・ページに戻る | ページの上に戻る |