| 《おすすめの本》 |
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エターナル・ライフ・ミニストリーズから皆様に、「教理」についての疑問、および、「奉仕者」についての疑問に答えてくれる良書を紹介致します。 (1)「いろいろな教派や教団の教えの中で正しいのはどれですか?」 「聖書の正しい教理とは何ですか?」 「○○という教理は聖書的ですか?」などの質問を受けたことはないでしょうか? そのような場合におすすめするのが、「カリスマティック・ミニストリー」(ゴードン・リンゼイ著)です。 「○○教理問答」「○○教団信仰告白」など、各教派・教団・団体による教えはさまざま存在するようです。 しかし、聖書自体が教理に関して述べている箇所がヘブル書6章1節、2節に見られます。この箇所で述べられている「基本教理」を詳しく解説している本として、この「カリスマティック・ミニストリー」をおすすめする次第です。特定の教派や教団・特定の人物の教えなどに偏ることなく、聖書そのものがどういうことを教えているかを知ることができます。 本書の続編が「奉仕の備え」ですが、この二冊の本には、教理に関することがらのほか、「なぜ奉仕者が失敗するのか?・失敗しない奉仕者の備え・クリスチャンの倫理・教会戒規…」などの重要なポイントについても述べられていて、教会や教派の諸問題や教えのちがいに関心のある方々には、ぜひ読んでほしい本です。 |
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(2)「使徒と自称している人がいますが、本当に使徒なのでしょうか?」 「○○という預言者は信頼できるでしょうか?」 「○○は本当に神の器なのでしょうか? 私はその教会に通ってもいいでしょうか?」…などの疑問を持っている方々にぜひおすすめするのが、ケネス・E・ヘーゲン著の「神は人々に賜物をお与えになった」です。 「自称使徒」や「偽預言者」あるいは「偽教師」「偽牧師」によって生活や人生を攪乱されている人々がいるのは悲しいことです。聖書的な正しい理解を持って、神が遣わされた本物の「使徒」なのか「偽使徒」なのか、本物の「奉仕者」なのか否かを正しく見分けることができるようになるためにも、この本をおすすめします。 本書と、本書の続編である「教会・牧師・預言者」は、使徒・預言者・伝道者・牧師・教師の五つの奉仕職について述べています。 「私はこの○○師の言うことに従って行っていいのでしょうか?」「私はこの奉仕者を信じていいのでしょうか?」というような疑問にも、聖書的な示唆を与えてくれることでしょう。 今回は、上記の「カリスマティック・ミニストリー」「奉仕の備え」、および、「神は人々に賜物をお与えになった」「教会・牧師・預言者」を特価で提供致します。 これらの本が皆様の信仰生活と人生に益となり、皆様が神様の祝福された人生にますます邁進されますよう、お祈り致します。 |
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